「内藤わこの藍と古布」展

ただいま草の音では、

「内藤わこの藍と古布」展を開催中です。

 

2017年に亡くなられた、服飾作家であり

「アトリエいふ」のオーナー内藤わこさんの作品の展示と、

長年扱われてきた藍布を中心に、

泥染や更紗、さらに古布など約500点以上を販売致します。

 

草の音,イベント

 

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 一針一針縫上げた作品をとおして、わこさんの仕事を感じていただけたら、

そして、作品制作のために集められてきた古今東西、多種多様の布地を

見て、触れて ...、わこさんと一緒に思索の散歩を楽しんでいただけたら幸いです。

 

お時間の許す限り、どうぞごゆっくりご覧ください。

 

 

 

■ 服飾作家 内藤わこ ■

 

1937 東京に生まれる。

   独学で服飾を学ぶ。

   藍布の素朴な風合を生かした優しいデザインが話題を呼び、

   メディアで紹介される。

   「 べにや民藝店」や「ギャラリーかんかん仙川」など 日本各地で個展を開催。

   人形作家、与勇輝さんのアシスタントなども務める。

1988 喜多見(東京都世田谷区)に 藍手工藝「アトリエいふ」をオープン。

 

 

 

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