お正月の切り花 入荷しています

正月飾り,草の音

 

 

様々な種類の松や柳、南天、千両、万年青、

仏手柑や紅白のかわいい餅花など・・・

 

お正月飾りの素材もいろいろと揃っていますので、

好きな材料を選んで手作りするのも楽しいですよ。

 

草の音オリジナルのしめ飾りも

たくさんご用意してお待ちしております。

 

 

 ■年末年始 営業時間のお知らせ■

 

 12月31日   11:00〜17:00

 1月1日〜3日   休業

 1月4日〜    11:00〜18:00(通常営業)

 

 

正月飾り,草の音正月飾り,草の音正月飾り,草の音正月飾り,草の音

 

 

草の音 リース展 2018

草の音,リース展

 

 

「草の音 リース展 2018」

 

本日よりスタートです!

 

今年も、プロアマ問わず地域のみなさまに作っていただいた

200種類以上の素敵なリースが並びました。

 

植物に限らず、様々な素材の美しいリースが

個性豊かに会場を彩ります。

 

購入可能な作品もございますので、

贈り物に、ご自宅に…

お気に入りのリースを選びに、ぜひお出かけください!

(作品のお渡しは、会期終了後になります)

 

 

11月23日(金)〜12月2日(日)

11:00〜18:00

*会期中は無休です

 

 

 

 

「内藤わこの藍と古布」展

ただいま草の音では、

「内藤わこの藍と古布」展を開催中です。

 

2017年に亡くなられた、服飾作家であり

「アトリエいふ」のオーナー内藤わこさんの作品の展示と、

長年扱われてきた藍布を中心に、

泥染や更紗、さらに古布など約500点以上を販売致します。

 

草の音,イベント

 

草の音,イベント

 

草の音,イベント

 

草の音,イベント

 

草の音,イベント

 

 

 一針一針縫上げた作品をとおして、わこさんの仕事を感じていただけたら、

そして、作品制作のために集められてきた古今東西、多種多様の布地を

見て、触れて ...、わこさんと一緒に思索の散歩を楽しんでいただけたら幸いです。

 

お時間の許す限り、どうぞごゆっくりご覧ください。

 

 

 

■ 服飾作家 内藤わこ ■

 

1937 東京に生まれる。

   独学で服飾を学ぶ。

   藍布の素朴な風合を生かした優しいデザインが話題を呼び、

   メディアで紹介される。

   「 べにや民藝店」や「ギャラリーかんかん仙川」など 日本各地で個展を開催。

   人形作家、与勇輝さんのアシスタントなども務める。

1988 喜多見(東京都世田谷区)に 藍手工藝「アトリエいふ」をオープン。

 

 

 

お買い物 更新しました

【お買い物】にて、新入荷の古道具をご紹介しています。

 

古道具,古道具,古道具,ガラス古道具,白磁小鉢古道具,古道具,古道具,古道具,

 

【うつわ】に、小さなリキュールグラスを3点と、シンプルな白磁小鉢。

手のひらにちょこんと乗る可愛らしいサイズのグラスたちは、

型吹きガラスの歪んだ表情も味わい深く、

つい、いくつも集めたくなってしまいます。

 

【雑貨】には、レトロなガラス瓶と手提げ籠。

美しい編み目の竹の手提げ籠は、小さなサイズで和装にもよく合います。

しっかり編みこまれたあけびの籠は、本や書類もたっぷり入る大きめサイズ。

どちらも、オールシーズン楽しんでいただけます。

 

 

草の音では、本日より

「内藤わこの 藍と古布展」を開催中です。

わこさんの作品と共に、藍布や泥染、更紗、古布など

約500点を展示販売致します。

 

ぜひお出かけください!

 

 

 

お買い物 更新しました

【お買い物】にて、新入荷の古道具をご紹介しています。

 

古道具,小引出し古道具,小引出し古道具,菓子型古道具,菓子型古道具,金魚鉢古道具,虫取り瓶

 

【小家具】に、三杯の小引出しを2点。

大きさはほぼ同じですが、木肌の色やつまみのデザインが異なり、

手紙や文房具、裁縫道具などの整理整頓にお役立ちです。

 

 

【雑貨】には、木の菓子型とガラスたち。

和菓子屋さんで使われていた菓子型は、

彫りの細かいもの、大胆にデフォルメされたもの、

それぞれに個性があり、作られていたお菓子を想像すると楽しいです。

 

小さな吊下げ金魚鉢や虫取りガラスは、

お花を生けたりキャンドルを灯したり、見立て使いを愉しんで。

 

 

暑かった夏もそろそろ終わり…。

草の音では、秋に向けて様々なイベントを企画中です。

お楽しみに!